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常に独り。

2009.01.31 23:51 candy

昨夜は、11時頃にベッドへ。
12時前に寝るなんて、いつ以来だろう?
やっぱり徹夜は効いたらしく、ベッドへ向かう時はフラフラだった。
階段登る時なんて、転けそうになったくらい。
これからは、完徹さは避けるようにしなくちゃね。

朝起きたのは、10時過ぎ。
睡眠も十分で久々に穏やかな朝だった。
あることに気が付くまでは。
私が死守しなきゃって思っていた残り1本の大事な剃刀が、なくなっていたの。
ポーチの奥底に隠していたのに…。
昨夜、私が早く寝たのをいいことに、その間に探して盗ったんだね、きっと。
母親は一昨日、剃刀の箱を発見していて、5本入りって書いてあったから、残りの1本を探す機会を伺ってたんだろうな。
剃刀、ベッドまで持っていけばよかった。
最悪だよ。
私の御守り、3日と保たずに全部奪われちゃった。
剃刀が御守りなんて、変に思う人もいるだろう。
だけど、誰に何と言われようと、それは私にとっての御守りなんだ。
だから、剃刀がなくなっていることに気が付いた時は、絶望した。
そして、放心している私に普通に話しかける母親に対して、憎悪に近い感情を抱いてしまった。
どうして普通に話しかけられるの?
どうして?
その神経、信じられない!
話しかける母親を無視して、3時間くらいトイレに閉じこもってた。
トイレなら、鍵をかけられるから。
1人きりになれる場所は、トイレとお風呂しかないもの。
何もかもがイヤでたまらなくて。
私の周囲にいる人、全員が敵に思えて。
みんながグルになって、私を追い詰めようとしているように感じて。
いつの間にか、怒りは恐怖に変わってた。
もう、イヤ…。
イヤだよ…。

トイレから出た後も、“自分の近くに誰かがいる”ただそれだけのことが嫌でたまらなかった。
自殺未遂以来、私の机はリビングのすぐ隣の部屋に配置されてる。
リビングからは様子が丸見えな上、私の机の隣には姉の机がある。
もちろん姉は勉強しているから、常に私の傍に誰かがいるか、監視されているかのどちらか。
今までは我慢してたけど、今日はもう限界だった。
月曜日提出の学校の課題と筆箱・下敷・携帯だけを持って、2階の元自分の部屋へ。
折り畳み式の簡易テーブルを持ち込み、そこで課題をすることにしたの。
でも、そんな状態で課題なんて出来るわけがない。
ずっとずっと、ぼんやりしてた。
そして、気付いたんだ。
私は、いつだって独りなんだって。
友達と笑顔で話していても、メールしていても、私は独りなんだって。
でも、それを悲しいとか辛いとは思わなかった。
いいじゃない、独りで。
独りでいることほど、気楽なものはないでしょう?
常に独りでいるなら、同時に常に1人でいたい。
私がリスカしたって、ODしたって、咎められないように。

傷だらけで、切る場所がなくなりつつある左腕。
傷の上からになったって、もう構わないよ。
切りたい。
再起不能なまでに、ズタズタにしてやりたい。
どうせ、醜い傷痕で一杯なんだ。
今さらどうなったって、気にならないよ。

剃刀が恋しい。
異常者。


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最初で最後の寒中鍛錬

2009.01.30 23:51 candy

昨夜、初デパスを飲んだ。
抗うつ薬のルボックスは、飲んでもあまり変化がないから、デパスはどうかな?なんて少しドキドキ。
23時頃にデパスを飲んだ時、実は破壊衝動に襲われていた私。
家族の監視が和らぎ次第、リスカしよう!って企んでいたり。
どうしようもない不安感が溢れだしてきて、リスカすることしか落ち着く術が思いつかなかったんだ。
だけど、デパスのおかげか破壊衝動は少し治まり、リスカしないですんだの。
もしかしたら、たまたまかもしれないけど、そうじゃないなら頓服としてデパスが欲しいかも、なんて思っちゃった。
だって私の左腕、すでに傷だらけなんだもん。
リスカしないですむなら、それが1番だよ。
私だって、一応女の子だし。
何より、夏になったら困るもの。
でもね、私の手元から剃刀やカッターを奪うのはやめてほしい。
こんな言い方をしたら変に思われるかもしれないけど、剃刀やカッターは私にとって一種の御守りなんだもん。
昨日、私の残金を全て使い果たして買った5本入りの剃刀。
2本はそれぞれ、とある場所へ隠して、3本は箱に入れたまま学生カバンに入れてたんだ。
そしたら、私がお風呂に入っている間に、箱に入れてた3本と、隠していた1本を盗られてた。
私の手元に残ったのは、たったの1本。
ねぇ、どうしてそんなことするの?
人がお風呂に入っている間にコソコソと。
この前だって、そうじゃない。
人の制服のポケットを勝手にあさって、カッターを盗った。
人の学生カバンを勝手にあけて、中にあったポーチをあさって、薬を盗った。
お財布に入っていた500円玉を盗った。
机の中で貯金していたお札を盗った。
ふざけないでよ!
いい加減にして!
返してよ!
今まで盗った物全部!全部!全部!
…そんな気持ちで一杯になったからか、デパスの効果は吹き飛んで、再び破壊衝動が。
そしてついに、唯一手元に残った剃刀でグサッと。
この剃刀は、以前私が愛用していたカッターより、数倍切れ味が良かった。
カッターの方が剃刀より切れるって思ってたけど、そうじゃないんだね。
私の愛用道具、カッターから剃刀に変えちゃおうかな。
値段も安いし、一石二鳥ってやつだよ。
…話が脱線してしまったけれど、デパスの効果について。
抗不安薬としては、かなりいいかなって思った。
だけど眠剤として使うには、少し無理があるかも。
だって、全然寝られなかったし。
結局、一睡もしないまま学校の準備をするはめに。
眠剤としての役割は果たしてないよ…。
だけど、デパスで2週間、不眠を乗り切らなきゃいけないんだよね。
困ったなぁ…。
とりあえず、2週間後の診察の目標は、2つ!
1つ目は、眠剤を強いものに変えてもらうこと。
2つ目は、デパスを頓服として使えないかって頼むこと。
それから、頓服は親じゃなくて自分で管理したいってことを、認めてもらうこと。
1つ目は多分大丈夫だけど、2つ目は無理かもしれないな。
私には、服薬自殺を図ったという前科があるから。
もちろん、処方薬で図ったわけじゃないんだけどね。

今日は、初めて寒中鍛練に参加できた。
最終日の今日だけ参加って言うのも微妙な気分だけど、T先生との約束は果たせたから、いいよね。
ちゃんと交通機関で学校まで行ったし。
まぁ、これが当然のことなんだろうけど。
でもね、この当然のことをするために、私は徹夜をしたんだ。
もちろん不眠っていうのも大きな理由の1つなんだけど。
寝ようと思えば、1時間くらい寝ることは出来たと思う。
だけど、もし寝てしまったら、絶対にまともな時間には起きれないもの。
T先生との約束だけは、絶対に守れる自分でいたかったんだ。

初の寒中鍛練はキツくもあったけれど、何より楽しかった。
まだ暗いグラウンドに整列するのは、何だか神秘的な感じだった。
私がグラウンドに向かっていると、何人かの友達が
『おはよ~!
来れたんやね!
無理はせんのよー?』
って声をかけてくれたり、ギューって抱きしめてくれたりして、朝から嬉しい気持ちで一杯になったよ。
私が参加したのは、今日という1日だけ。
それでも、いい思い出として残るだろうなって思えたんだ。

徹夜をした私は、ほぼ全部の授業中に爆睡。
3限の家庭科が始まる時、机に突っ伏して爆睡していた私は、起立の号令がかかっているのに気付かなかった。
みんなが立ち上がる中で、1人机に突っ伏していた私に
『海月さん?
大丈夫?』
と、家庭科の先生。
ごめんなさい、寝てただけです…。
恥ずかしかったよー…。

こんな調子だった私は、昼休みになるとすぐ保健室へ。
昼休みの間だけ、ベッドで寝させてもらっちゃった。
それから授業に行く前、昨日作った傷の消毒をしてもらったの。
思ったより深かったから、念のために消毒をする必要があるかなって思って。
『これは、またまた深いね(苦笑)』
と言いながらも、消毒をして下さった先生に感謝。
いつも、ありがとうございます。

明日は学校、お休み。
課題はあるけど、ゆったり出来たらいいな。


デパス処方

2009.01.29 23:51 candy

『お前、学校辞めるんか?
もう携帯は解約だな。』
再び、この父親の発言。
今朝もなかなか起きようとしなかった私も悪い。
だけど、また!?って思っちゃう。
前回は、私にネットが悪影響を与えるからと言っていたけど、この言い方だと“学校行かないなら解約”って脅しにしか聞こえない。
経済力があるからって、こういう物言いをする人って、私の嫌いなタイプBEST10に入るのに。
解約するなら、すればいい。
その時は、首を吊って死ぬつもりだけど。

今日はお客様が我が家に来られるとかで、両親とも会社をお休み。
母は、午後から姉の三者面談が入っているという理由も。
両親、特に父親が家にいるなら、学校をお休みしたら嫌味を言われるだけ。
それに欠席の連絡をした時、T先生が
『学校にはおいで。』
とおっしゃっていたとか。
だから、のそのそと準備をして9時前に家を出た。
…堕落した生活だなぁ…。

今日は2限の授業から参加。
こんなに休んだり遅刻したりしてるから、教室に入るのにはすごく勇気が必要だった。
でも、教室に入ってすぐに
『おはよ~ッッ』
て、みんなが笑顔で挨拶してくれて嬉しかった。
休み時間に廊下を歩いていると
『愛結菜ーー!』
と言う声と共に、他クラスで同じ部活の友達が抱きついてきた。
『心配したんよー、もう!!』
そう言って背中をさすってくれた、その子の手は、とても暖かかった。
こんな私に優しく接してくれる友達、本当にいい人達だな。

終礼が始まる前、T先生と少しお話。
明日は寒中鍛練の最終日で、先生はそれについてこう話をされたんだ。
『明日の寒中鍛練、絶対出ておいで。
今までは、みんなと一緒に走れなかったかもしれない。
だけどね、明日っていう一日が愛結菜が後2年間この学校で生活する原動力になるから。
時間通りにこれなくて、少し遅刻してもいい。
でも、体操服に着替えて少しだけでも、みんなと一緒に走ろう?
私は愛結菜が来るまで、ずーっと待ってるから。』
それから、私が最近ご飯を食べていないことを知っていたのか、こうもおっしゃった。
『朝ご飯食べれなくてもいい。
もしエネルギー切れで倒れそうになったら、1限の時に別室で何か食べてもいいから。』
“規則だから”とか“みんながしているから”とかじゃなく、私のことを想ってくれていると分かる言葉。
この数日間、“明日こそは”と言いながらダメだったけど…
今度こそは頑張りたい。
T先生との約束だけは、絶対に破りたくないから。

放課後は病院へ。
天気は雨だったけれど、傘を持っていなかった私は濡れながらバス停に。
コンビニで100円傘でも買いたい気分だったけど、何しろお金がないから買えるわけがないんだ。

今日の診察では、まずこの2週間フルに学校へ行けたことがないって伝えた。
それから、不眠なこと。
それ以外のことは、ほとんど伝えられなかったな。
先生の質問に私が答えるだけって感じだった。
それが私の診察のいつものパターンになりつつある。
でも今日は、不眠なことを伝えられただけでもよしとしておこうかなって思ってる。
だって、ちゃんと伝わったみたいだし。
お薬の処方に初めて変化が生じたのが、証拠かな。
抗うつ薬であるルボックスに加えて、デパスを処方して頂いたの。
ただ、デパスを処方してもらう時に
『変なことに使っちゃダメだからね?』
と念を押されてしまった。
大丈夫です、先生。
処方薬、全て母親管理なんで。
高校生だし、自分の薬の管理くらい、自分でしたいよ…。
自分が使いたい時に使えないじゃん。

何はともあれ、明日、頑張れますように。


ありえない自分

2009.01.28 23:51 candy

ありえない。
今日も、学校をお休みしてしまった。
今日は遅刻でもなく、完全な欠席。
いつまでこんなことを繰り返しているつもりなんだろう。
いつまで普通の人とはかけ離れた生活を送るつもりなんだろう。
私は、何がしたいのかな。
分からない。
分からない。
分からない。
今日こそはって、思ってたのに。
意気地なし。
有限不実行。
最低最悪。
もう、死ねばいいのに。

寒中鍛練、参加したい。
普通に、授業を受けたい。
一生懸命に、勉強したい。
そう思うのに、なぜかダメなんだ。
誰かにこのグチャグチャな気持ち、受けとめてほしいよ。
話したいよ。
だけど、話せないんだ。
何て言えばいいのか分からないから。
伝えられない。
もう、いいや…。

友達って、本当に暖かいね。
昨日、遅れて学校に行った私を
『おはよう』
って普通に受け入れてくれたクラスのみんな。
普段はあまり話さない人まで、挨拶してくれて嬉しかった。
そして今日は、他クラスの子からメール。
クラス違うのに、心配してメールくれるなんて…
私の周りの人達の暖かさが、いつか冷め切った私の心を溶かしてくれるんじゃないかな、なんて思っちゃう。
明日こそは学校に行こうって思えちゃう。
でも、私はバカだから。
明日も同じことを繰り返すかもしれないね。
いつか、みんなに見捨てられてしまう日まで。

明日は病院。
この2週間、フルに学校へ行けた日がないって言ったら、どんな顔するかな。
病院の先生は、私の高校の卒業生で、先輩でもあるから、複雑かもしれない。
明日の診察で、何を伝えたらいいんだろう?
不眠について?
学校へ行けないことについて?
…私の甘えじゃん、それ。
診察は2週間に一回だから、無駄には出来ないのに。
2週間に一回っていうのは、K高が忙しいからって先生の配慮なんだけど。
先生の本音は、診察は1週間に一回したいし、お薬の種類も増やしたいんだって。
ちなみに今、私が処方されてるのは抗欝薬、一種類だけなんだ。
健康的?笑


優しい先生方と家庭内犯罪

2009.01.27 23:51 candy

今日から、いよいよ寒中鍛練。
6時半までに学校だから、家を5時には出らなければいけないという過酷な現実。
それでも、ちゃんと行くつもりだった。
0時に寝て、3時に起きて、5時までに学校へ行く心積もりをしようって計画してたの。
アラームだって、きちんと設定したよ。
でも、ダメだった。
一回3時に起きたものの、二度寝。
再び母親に起こされた時には、“行きたくない”ばかりで…。
結局、昨日と同じ結果になってしまった。
ただ1つ違ったのは、会社に行く前に母親がベッドの傍に来たこと。
そして、母親は言ったんだ。
『T先生がね、“遅刻でもいいから学校にはおいで”って伝えてください、だって。』
…………。
いつもの私なら、T先生の言葉とあらば、素直に頷けてた。
でも、今日は簡単にはいかなかったの。
学校行くのが、怖い。
教室に入るのが、みんなに会うのが、怖くてたまらない。
理由は2つ。
キツい寒中鍛練を、初日からサボってしまったから、白い目で見られるかもしれないのが1つ。
2つ目は、いつも親しくしていた人達に見捨てられたかもしれないってこと。
何でそう思うのかって?
メールだよ。
私が欠席したら、いつも必ずメールをくれてた友達が、昨日は連絡くれなかった。
忙しかっただけかもしれない。
気を遣っただけもしれない。
でも、怖いんだ。
私は知ってる。
笑顔で別れた友達が、翌日も笑いかけてくれる保証なんてないってこと。
だから、だから…。
どうしても、信じきれないんだ。
ゴメンね、みんな…。

うだうだしながらも、T先生の言葉を無駄にしちゃいけないって気持ちから、なんとかベッドを這い出した。
溜め息と共にバスに乗り込み、揺られていると急に泣きたくなってしまったの。
先週の木曜日と同じ。
どうしてかなぁ?
もう、自分のことなのに分からない。
理解できない。
自分が自分じゃないみたいだよ…。

そんな状態だったから、木曜日と同じく保健室に直行。
ちょうど午前最後の授業が始まる頃だったから、先生はその時間、ベッドで休ませてくれたんだ。
昼休みも中頃まで、ベッドに寝てた。
そしたら、T先生が来られたの。
『次、今日最後の授業だけど、行ける?』
という問いかけに、“はい”と答えたら
『その後は学年集会だけど、大丈夫?』
と聞かれたので、躊躇いつつも再び“はい”と答えた。
T先生はとても忙しそうで、二言・三言会話をすると、足早に保健室を後にした。
しばらくして私が教室に行こうとする直前、養護教諭の先生は
『キツかったら、いつでも保健室来ていいから、学校にはおいで?』
と言って下さった。
T先生にも、養護教諭の先生にも、感謝の気持ちで一杯だよ。
学校に行く途中、本気で通信制への転学を考えてたけれど、もうすこし頑張ってみようかなって気になれたんだ。

私が受けた唯一の授業は、物理だった。
文系だから、簡単な内容を扱ってるとはいえ、2時間も抜けていると少しピンチ。
ただ、ついていけない程ではなかった。
文系で良かった。
それでも先生は気にかけて下さっていたみたいで、授業が終わった後に
『大丈夫?ついていけそう?』
と聞いてきたんだ。
2学期の期末テスト、物理は悲惨な点数だったからってこともあるのかも。

学年集会も無事に切り抜け、放課後。
月曜日までが締め切りだった課題を出しに、職員室へGO。
課題は、毎週のお馴染みの国語と数学と英語。
各科目の先生に、謝罪と共に課題を提出するのって、やっぱり恥ずかしかった。
自業自得なんだけど。
国語の先生は、忙しそうで特に何も言われなかった。
英語の先生は
『海月~、大丈夫か?』
と言って顔を覗きこんできた。
私が苦笑いをすると
『あんまり大丈夫じゃないかー…』
と言いながら、私が差し出した課題ノートに一瞬視線を落として、検印を押した。
え!?ちゃんと確認しなくていいの!?なんて思っていたら
『ちゃんと細かい所まで添削してるねー。』
と、先生。
あの一瞬で、そこまで確認したんだ!?って、驚いてしまった。
仕事が早い人は、やっぱり一味違うね。
感激を残しつつ最後に、数学の先生の所へ。
『提出、遅れてすみません…。』
と言って、おずおずとノートを差し出した私。
すると先生は
『あー、いいよいいよー。』
って軽く言ったの。
課題の提出には厳しい先生ってイメージがあったから、これまた驚き。
それから先生は
『そういえば海月、次回の授業で演習問題の○番、板書するように指名してたよね?』
と言って、テキストを取出し○番の問題に目を通して、
『この問題の形式の授業は受けてたから大丈夫だとは思うけど、もし分からなかったら聞きにおいで。』
と。
先生方、優しすぎです、ホントに。
…明日こそは、寒中鍛練に参加できるようにしなくちゃね。

それはさておき。
今朝、学校へ行く前に重大なことに気付いてしまった。
私のお金が盗られてる!!!!
3・4千円くらい盗られてた。
そのせいで、私の全財産は200円にも満たないという悲惨なことに。
いくら私が薬やカッターを買うからって、そこまでしないよね、普通は。
しかも、本人がいない時にお金を盗るなんて。
立派な犯罪じゃないの!?
神経疑うよ、本気で。
またこれで、両親を見る目が一段と冷めたものになるだろうな。
でも、当然でしょう?
私、高校生だよ?
所持金が200円未満だったら、帰りにマックやミスド、スタバなんて行けないじゃない!!
ふざけないでよ、いい加減にして!!
お年玉をくれなくても、月一のはずのお小遣いをくれなくても、仕方ないって妥協してきた。
でも、こんなの許せない。
最低だよ。
ありえないから!!!!


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プロフィール

海月 愛結菜

Author:海月 愛結菜
高校3年生
6月5日生まれ・18歳

2008年09月に精神科デビュー。
うつ病・境界性人格障害・不眠症。
現在投薬治療中。
リスカ・ODなど、自傷癖あり。
2008年・2009年11月には、自殺未遂によりICUに入院。


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