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お薬増量・新たな病名

2009.06.25 23:03 candy

期末テスト1日目。
ちゃんと遅刻することもなく、受験して来た。
Y先生はね、朝早くに私の自宅へ電話までしてくれたの。
『今日、大丈夫そうですか?』
って。
それから私が保健室に着いてすぐ、顔を出して
『結果は気にせずに、気楽に受けなよ。
頑張らなくていい。
海月は、大丈夫だから。』
と言って下さったの。
保健室に行く途中、廊下ですれ違った生物の先生は
『おっ、海月さん!
久しぶり~!』
と言って優しく笑いかけてくれた。
数学科の先生も
『久しぶり。
元気してた?』
って声をかけて下さって。
体育科の女の先生は
『テスト、頑張ってね。』
と言って、優しく背中をさすって下さったの。
K高は、超厳しい学校として有名だけど、厳しさに上回る優しさ、そして暖かさがあるって、改めて感じたよ。

それから、試験。
今日は漢文・英Ⅱ・現社の3科目。
いつもの頭痛に襲われたから、リーゼを飲んで試験に臨んだ。
漢文は、ヤバイの一言。
英Ⅱは“40くらいはある”って雰囲気。
現社は、運が良ければ中間より良い点数がとれてるかもって感じかな。
こんなハチャメチャな状態だけど、保健室受験だったから“周りの子はできてるのに”って劣等感からの欝にはならずにすんだ。
保健室には、感謝だね。

テストが終わった後、リサともう1人、クラスメイトが保健室に来てくれたから、軽くトーク。
その後は、養護教諭の先生とトーク。
養護教諭の先生に、看護科を目指したいって話をしたら
『いいんじゃない?
うん、いいと思う!』
と言って下さった。
辛いこと、苦しいことを知ってるからこそ、いいケアができる人になれる可能性が高いんだって。
養護教諭の先生と看護についてのトークした後、下校するために下足箱へ。
職員室前を通った時、また生物の先生に遭遇した。
『お疲れ~!』
と声をかけつ下さったことに便乗して、貰いそびれていた生物のプリントをおねだり。
そしたら先生は、嫌な顔1つせずに、すぐにプリントを持って来てくれたの。
『テスト、大丈夫そう?』
と心配して下さった先生に“ピンチだけど、出来るだけのことはする”って意味で
『…頑張ります!』
と言ったら、
『それは力強い(笑)』
と言ってガッツポーズをする先生。
…なんだか、違う意味にとられちゃったかな…?
でも、生物は土日を挟むし…
先生の期待を裏切らない程度には頑張らなくちゃね。


学校を出たら、ふと泡沫に会いたくなって即電話。
学校から直接家にお邪魔するという非常識っぷり。
泡沫の家には、小学生の頃、毎週のようにお邪魔してたから、なんだか懐かしかった。
会うのは本当に久々だったのに、昔と変わらない距離感になんだか安心した。
変わらないモノが確かにあるって思えたの。
…ありがとう。


泡沫の家を後にして向かうは病院。
今日の診察待ち時間は、すごく長かった。
初診の方がいらっしゃったみたい。
診察では、最近気になっている耳鳴り・心臓の圧迫感という症状について話した。
そしたら…
『うーん…パニック障害の疑いがあるね。。。』
って言われちゃった。
私の症状は、パニック障害って言うには軽すぎるんじゃないかと思うんだけど。。。
まぁ、“疑い”だしね。
これについては、今後の経過を注意して見ていこうって話に。
それから、お薬について。
お薬は、増量・増量。
1回半錠だったエビリファイが、1回1錠。
1回2錠だった常薬としてのセロクエルが、1回4錠。
これは、眠れなかった時や中途覚醒対策で少し多めにしてあるとか。
そして、1週間で28錠だったセパゾンは、40錠に。
嬉しかったのは、デパスの増量。
これは悪いが期末テストを理由に頼んだんだ。
だけど先生はやっぱりデパスがキライみたいで。
かなり渋っていたけれど、私の粘り勝ちで4錠から6錠になった。
お薬だらけだなぁ。。。

診察が終わってから、受付の方で自立支援についての説明を詳しくしてもらった。
両親がどう言うかは分からないけど、毎週約4千円が飛んでいくなんて…
私としては“迷惑かけてる”という感じがして堪らないから。
3割と1割じゃ、随分違うしね。


…明日もテスト、受けられたらいいな。


精一杯の頑張りを。

2009.06.24 23:03 candy

今日も、ちゃんと宣言通り学校に行って来た。
保健室登校で、遅刻だったけれど。

私が学校に着いた時、保健室では、ちょうど耳鼻科検診が行われていたの。
しかも、2年生。
そんなことを知らない私は、昨日と同じように直接保健室へ。
保健室に入った瞬間、たくさん人がいて、しかもそれが同学年の人達だったから、かなり焦って…
思わず、保健室にあるトイレに逃げ込んでしまったの。
そして、検診が終わるまでずっとトイレに籠もってた。
人の気配が少なくなって、検診が終わったかなと思いトイレから出ると
『海月さん、トイレにずっといたの!?
気付けなくて、ごめんね。』
と養護教諭の先生。
それから先生は、私をベッドに寝かせてくれた。
『ゆっくり休んでいいから。』
って。

1時間くらい経った頃、私が登校していると報告を受けたY先生がベッド付近に登場。
10分間くらい、お話をした。
明日からの期末テストを受けるか受けないか、教室で受けるか保健室で受けるか、などなど。
それから、単位の話。
『K高のシステムでは、保健室に来るだけでも“出席”にはなるから、欠席日数は20前後でストップしてる。
だけど、今度は単位が気になりだすくらいになって来てる。』
Y先生は、そうおっしゃった。
要するに、保健室登校では単位が得られないから、最終的には教室に行かなければならない、ってこと。
期末テストを受けようと思えただけで前進、なんて考えた私がバカだった。
授業に出ないと単位はもらえない。
その当然の事実を、失念していたなんて。
…単純な私は、“もうイヤ。テストなんてしらない”って思って、すぐにでも帰宅したくなっちゃったの。
そんな時、みかちゃんが保健室に生物のノートと現社のプリントを持って来てくれた。
『現社のテストは明日だから、掃除時間の前に取りに来るね。
生物のノートは、金曜日までに返してくれればいいよ♪』
と優しいお言葉。
私は本当に単純で。
みかちゃんの暖かい行為1つで、また“テスト受けよう”って思えたの。
現社のプリントを写し終えてからは、明日の科目の勉強にも取り組めた。
英単語をルーズリーフにひたすら書いて、覚える覚える…。
それをやっている最中に、体育科の男の先生が保健室に入ってきて。
一瞬、私と目が合った。
その先生は、私のカバンに目をやると
『海月…?
海月の妹か~!
うん、似てる似てる。』
と言って私が勉強していた机の近くに来て座った。
それから、養護教諭の先生と私についての雑談。
4・5月は教室で頑張っていたこと、6月に入ってからは登校するのが3回目で、教室には1度も行けてないこと…。
『成績は?どんな感じ?』
と体育科の先生がチラッと私を見て言ったから“悪いです…”と答えようとしたら
『成績?いいですよ~。
集中力もありますし。』
と、養護教諭の先生。
“成績よくないし、集中力もない!”と心の中で突っ込みながらも、評価して下さっていたことに喜びを感じたりも。
『海月の妹だもんな、かなりいいんだろうな。』
って返答には、少し複雑な気分になったけれど。

放課後。
Y先生が顔を出すと言っていたから、それまで保健室で勉強をすることにした私。
しばらく勉強していると、同じESS部の子が、
『愛結菜!!』
と言って保健室に駆け込んできた。
Y先生とリサの会話を聞いて、愛結菜が保健室にいると知ったから会いに来てくれたみたい。
その後すぐに、リサも保健室に来てくれたの。
そして、ノートやプリント類を見せてくれたり、テストに出そうなポイントを教えてくれたりした。
2人には、感謝しなくちゃね。
もちろん、みかちゃんにも。
ESS部の子は帰りぎわに
『愛結菜の目標は、テストを受けること!
とりあえず名前を書くこと!
点数なんて二の次だよ。
例え100点があっても、1科目でも受けてない科目があったらダメだからね!
学校に来て、名前の欄だけ埋めちゃえ♪』
と言った。
リサは
『ライティングのノート、お持ち帰りしてどうぞー。
その代わり、明日絶対学校に来るんだよ!?
そうじゃなきゃ、私も勉強できない(笑)
保健室まで、取りに来るからさ。』
って。
…ホントに暖かい友達。
ESS部の子の言葉には“手厳しい”とY先生は苦笑してたけど…
私は嬉しかった。
だって、私がテストを受けても受けなくても、みんなには何の影響もない。
関係のないこと。
それなのに、こんなに必死になってくれるんだよ?
すごく、すごく、ありがたいよね。
全くプレッシャーにならないって言ったらウソになるけど、プレッシャーよりも嬉しさの方が、遥かに勝ってるのは事実。
ESS部の子なんて、1度も同じクラスになったこともないのにね。


明日からの1週間、出来るだけのことをしようと思う。
前日のみの勉強、プリント類に抜けのある状態で、どこまで出来るか分からないけど。。。
私が精一杯頑張ること。
これが、みかちゃんやリサへ“ありがとう”を伝える一番の方法だと思うから。


揺れ動くキモチ

2009.06.23 23:03 candy

今日は、宣言通り学校に行って来た。
とは言っても保健室登校で遅刻、そして早退。
学校にいた時間は、3時間くらい。
でも昼休みには、みかちゃんとリサが保健室に来てくれて、時間ギリギリまでtalk。
途中、Y先生がやって来て“期末テストを受けるか受けないか”について問われた。
『とりあえずさ、受けるだけ受けよう?』
とみかちゃん。
『期末だよ、期末ー!受けようよー!』
とリサ。
本音を言うと、私は期末テストを受ける気は全くなかった。
私の気持ちは、退学の方向へと傾いていたから。
どうせ辞めるのなら、テストなんて受けても無駄だって気持ちがあったの。
だけど…。
養護教諭の先生は、こう言って下さったの。
『私は、海月さんは受けると思うな。
教室で受けるかどうかは別として…。
うん、やっぱり受けた方がいいよ。
ギリギリでも単位とって、3年になろう?
保健室で受験してもいいから。』
その言葉に、私の中でほぼ確定していた“退学”への道が揺らいだ。
“3年になる”
私の中で、消え失せていたモノ。
3年生への進級。
養護教諭の先生は、こんな状態になってまで、私を3年へと導こうとして下さってる。
私はその気持ちに、応えるべきなんじゃないか。
例え退学の道を選ぶことになっても、まだ在学している以上、テストは受けるべきなんじゃないか。
そう思った。
テストを受けたって、悲惨な結果になることは明らか。
だけど、幸いにも中間テストで点数を稼げているから、教科によっては0点でも大丈夫だったりするんだ。
だから。
点数が必要な教科だけ、必要な点数分頑張る。
そういうテストの受け方も可能なわけで。
だったら、受けるべきじゃないかって。
テストを受けないのは、単なる逃げにしかならないんじゃないかって。
悲惨な結果を直視したくないがために、逃げようとしてるだけなのかもしれないね。

でも。
でもね。
今日、たった3時間程度学校にいただけなのに、精神的な疲労は半端じゃなかったの。
Y先生が
『放課後、もう1度顔を出すつもりだけど…
キツかったら帰ってもいいぞ?』
と言ったほど。
その言葉に甘えて帰宅してからは、すぐにベッドにダウン。
こんな状態で、1週間に渡るテストを乗り切れる…?
埋められない解答用紙を目の前に突き付けられるテストは、精神的負荷が大きいのは言うまでもないよね。
ヘンにプライドが高い私は尚更。
乗り切れるの、本当に?
途中でリタイア、なんて最悪だよ?

一応、明日、みかちゃんに生物のノートを貸してもらおうかな…。
生物は一番悪い点数だったから、期末テストで挽回しなきゃならないし。。。
他の教科は実力テスト気分で受験するとしても、生物は、ね…。
その上で、明後日からのテストをどうするか判断しよう。


不安定な未来。
先の見えない未来。
真っ暗な未来。
でも…
突き進まなきゃならない。
生きてる限り。


友達って、暖かい。

2009.06.22 23:03 candy

昨日、あれほど意気込んでいたにも関わらず、また学校をお休みしちゃった。。。
もう完璧に不登校児だね。
認めたくなんてないけど…。
リサにも、手紙、渡せなかったなぁ。
せっかく書いたのに、渡さなかったら意味ないよね。
もしかしたら、リサにとってはその方がいいのかもしれないけど。


今日の午後は、いつもより充実してた。
大学について、色々と資料を集めていたの。
今まで、早稲田や慶應に固執して、他の大学については全くと言っていいほど知識がなかったから。
鬱モードにもなっていなかったしね。
リサーチの結果、何校か国公立大学で、志望とする視野に入れたいと思える大学が見付かった。
早稲田・慶應よりレベルは下がるけれど、それでも、そこそこのレベルはある大学。
…やっぱり私、プライド高いのかな…?
実力もないくせに、プライドだけ高いなんて、すごく厄介だね。。。


夕方、雨が降っているにも関わらず、たくさん汗をかいた。
頭痛がするのはよくあることだから、気にせずにリーゼを飲んでいたけれど、汗をたくさんかくのは珍しくて。
何だかおかしいなって思って、熱を計ったら、微熱があった。
熱を出すなんて、いつ以来だろう?
それだけ、精神的に参ってたのかな?
それとも、ODの影響?
でも、熱がある状態も悪くないかなって思ったり。
確かに身体的にはキツいよ?
だけど、熱で頭がボーッとするせいか、精神的にはそれほどキツくないの。
それって、すごくいいことなんじゃないかな。
…熱、少しずつ上がってきているけど、家族には秘密。
母親、意外と心配性だし。
精神的に落ち着いていられるなら、身体的な辛さなんて、全然気にならないし。
だってね、今日、すごく前向きなの。
久々にポジティブ思考になれてるんだよ。
そんな自分が自分で分かるから、なんだか嬉しい。
勢いに任せて、夕食を作るお手伝いまでしちゃった。
お手伝いなんて、何年ぶりだろう…?
中学生になってから今まで、勉強に部活にって忙しくて、お手伝いなんて全然してなかったよね。。。
母親、とても喜んでくれて。
手伝って良かったなぁって思えたんだ。
これからも、調子の良い時は手伝いしようかな。
大学生になったら1人暮らしするつもりだから、それの備えにもなるし。


夕食作りを手伝って、夕食を摂って。
携帯を開いたら、みかちゃんからメールが届いてた。
『愛結菜の声、聞きたいー(>_<)
今から電話しても大丈夫?』
って。
木曜日から期末テストで、私みたいな不登校児に構ってる暇なんてないだろうに。。。
でも、すごく嬉しかった。
みかちゃんは、去年は同じクラスだったけど、今年は別々。
教室も違うのに、私のこと、気にかけてくれてたのかな、なんて思っちゃうよ。。。
…自惚れかな…?

みかちゃんとは、約30分お話した。
私、本当に学校が辛い原因、初めて話せたの。
みかちゃんは、私の中学時代のことについても軽く知ってる子だから、話しやすかったのかもしれない。
2年に進級してから約2ヶ月。
ずっと言えなかったことを話せたのは、大きな前進、だよね。
みかちゃんは、私の話を優しく受け止めてくれた。
そして、電話の最後にこう言ったの。
『もし明日、保健室に行くなら何時頃になるかメールして?
愛結菜の頭、撫でてあげたい…!』
って。

…みかちゃんには、ホントに適わない。
お見通しだったんだ、私の寂しさ。
『寂しくない…?』
みかちゃんは、電話の始めにそう言った。
私は強がって、
『…大丈夫、寂しくないよ。』
って答えたの。
そしたらみかちゃん、
『でも…実際、寂しいでしょ…?』
って言うんだもん。
ビックリしちゃったよ。。。

最近の私は、“明日は学校へ行く”と記事に書きながら、“やっぱり行けなかった”を繰り返してばかりだった。
だけど…
明日こそは、絶対に、絶対に頑張るよ。
みかちゃんの優しさ、無駄になんてしない。

…ありがとう。


弱い証拠

2009.06.21 23:03 candy

リサに、手紙を書いた。
学校を辞めるかもしれないこと、その可能性が高いこと、リサには事前に伝えておきたいと思ったから。
木曜日から1週間、期末テストがあるって時期に、そんな手紙を渡すことはリサにとってマイナスかもしれない。
だから、書くのを止めようかとも思った。
でも、期末テストが終わる7月、私がまだ在学してる保証なんてない。
そう思って、手紙を書くことにしたんだ。
メールでも良かった。
だけど、あえて手紙にしたのは、メールよりも手書きの手紙の方が、気持ちが伝わりやすいかなって考えたから。
リサには、私の気持ちを分かってほしい。
もしも学校を辞めても、友達のままでいてほしい。
そう思うのは、私のわがままかな?
今までたくさん迷惑をかけてきたのに、これからも、なんて虫が良すぎるかもしれないね。。。

リサの下足箱に手紙を入れるためにも、明日は頑張って学校へ行くよ。
頑張らなくちゃ。
これ以上、甘えちゃいけない。
Y先生ともちゃんと向き合って、これからのことを話し合わなくちゃ。
もしも私が学校へ行けたら、ある子とオフ会する予定だし。
だからね。
お願い。
明日、学校へ行く勇気を、下さい。。。


今日1日、鬱々としてて、何も手に付かなかった。
それでも、Z会の英語を15分だけやった。
以前なら、15分なんて勉強したうちに入らないって思っていたのに、今は15分がやっと。
墜ちたね、私。
墜ちるとこまで、墜ちちゃった。。。
墜ちた時に、引っ張り上げて下さっていたT先生は、もう私の傍にはいない。
自分の力でなんとかしなくちゃいけないんだ。
T先生の力強い声が、懐かしいよ。。。

先生、傍に来て。
私を抱きしめて。
そう思うのは、まだまだ弱い証拠だね…。


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プロフィール

海月 愛結菜

Author:海月 愛結菜
高校3年生
6月5日生まれ・18歳

2008年09月に精神科デビュー。
うつ病・境界性人格障害・不眠症。
現在投薬治療中。
リスカ・ODなど、自傷癖あり。
2008年・2009年11月には、自殺未遂によりICUに入院。


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