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絡み付く言葉。

2010.03.27 23:13 candy

今朝は久しぶりに怒鳴り声で目を覚ました。
怒鳴られたのは私ではなく姉で、怒鳴っていたのは母親ではなく父親。
昨日、割と遅い時間まで起きていた姉は疲れていたのか珍しくまだ寝ていて。
父親は、それが気に食わなかったみたい。
『お前、昼まで寝てるつもりなのか!?』
そんなんじゃあ、結果は見えてる!
まだ始まったばかりなんだぞ?
分かってるのか!?』
等々。
仕舞いには、
『来年、今年受かったところにも受からないぞ!
専門学校にでも行ってしまえ!』
なんて。
そんな父親の声を聞き付けた母親は、階下から
『もういいじゃない。』
少し抑えた、でも父親に聞こえるような声で言った。
父親の専門学校を小馬鹿にしたような発言も加わって、断然姉派の私は“ナイス☆”と寝たフリを続けながら思ったのだけれど
『近所の方に聞こえるじゃない。
恥ずかしいでしょ?
それに何を言ったって、本人が自覚しないかぎり無駄よ。』
と続いた言葉に唖然としてしまった。
父親にも、私にも聞こえると言うことは当然、姉だって聞こえている訳で。
“本人に聞こえると分かって、追い打ちをかけるようなことを言うなんて…”と思う私は間違ってないよね?
浪人生だからと言って、毎日全力で勉強に取り組んでいたら息が詰まっちゃう。
たまには10時くらいまで寝ていたっていいじゃない。
勉強は量も大切だけど、質の方が大切だと思うし。
それに……。
どうして姉だけ言われなくちゃならない?
その時間まで寝ていたのは、私も同じ。
受験生であることも同じ。
父親は、否、両親は、本来なら私にもぶつけるはずの苛々・怒り・期待などを全て姉1人にぶつけているように感じる。
まるで、“1人ダメだったから、せめてもう1人は…”とでも言うように。
もちろん、そうじゃないであろうことは分かってる。
姉の目標が、望む道が、とても厳しく険しいものだから、それを叶えるためには自然と厳しくなってしまうってだけだって。
だけど、私の目には違うように映ってしまうんだ。
きっと姉の目にも、多少は違うように映っていると思う。
口にはしないけど、“どうして私だけ…”って。。。


夕方、7時。
私はフィギュアスケートを見るために、リビングへ。
今朝の出来事の後、勉強道具を持って家を出て行った姉は、まだ帰ってこないままで。
気掛かりではあったけれど、帰ってきたくないと思う姉の気持ちも分かるし、私にはどうしようもないから何も言わなかった。
そうこうしているうにち夕飯が出来て、3人で食事。
と言っても両親は食卓で、私はテレビ近くのソファーに座って食べていたんだけど。
そして私が日本選手の演技を見ていた時、
『夢に向かって少しは頑張ってよー。』
とお酒が入った父親。
お酒が入ると、やたら進学についてうるさく絡んでくるのはいつものことだから、私は無言で流しておいた。
だけど、早く食べおわった父親が食卓からソファーに移動してきて
『少しは夢に向かって頑張ってるか~?』
としつこく絡んでくるから
『うるさい。』
と一言。
そしたら完全に酔った口調で
『悲しいなぁ~』
なんて言ってきた。
もう、イライラが止まらなかった。
“夢”とか、私のことを何も分かってないのに、よく言えるよね。
私が志望校や夢について親に本音を話した最後は、いつだろう?
少なくとも、ここ数年は一切話してない。
聞かれても、かなり適当に流していたように思う。
それなのに“夢”だなんて。
《Becuse I lost my dream,there is nothing that I can do.》
移転前のブログトップに書いていた文、そのままなんだよ、私。
強く強く抱いていたモノ・それに向かって全力疾走した自分。
どちらも、消えたんだ。
戻ってきたりなんてしない。
だからと言って“何も分かっていない人の戯れ言”としては片付けられず、父親の言葉は、ねっとりと絡み付いてきて離れないんだ。
重く、重くのしかかってくる。
この感じ、久々。
なにがなんでも“しなければならない”んだって感覚…。

無性に泣きたくなって。
でも、涙は出ないの。
不思議だね。
くるしい。。。



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余裕が生んだ変化

2010.03.25 23:19 candy

8時過ぎに家を出て行く家族を横目に、今日も私は午後から活動開始。
ゆっくりできる時にゆっくりすることは決して悪いことではないと思うけれど、このままの調子だと新学期からちゃんと学校に行けるのかって不安になっちゃう。
それに私は一応これでも受験生。
今がゆっくりしていい時かと問われれば、“NO”だろう。
しっかりしなくちゃ。
形だけ、学年だけじゃなくて、行動も受験生らしくならなくちゃダメだよね。。。
S高に春休みの課題というものが存在しないのは、“自分でしっかりやりなさい”ということらしいけれど、私は完璧に甘えてしまっている。
“課題”と称されれば必ずこなすのだから、出来ない状態とは言えないし。
…早く、本当の意味での受験生になりたい。


夕方から夜になる頃、Hさんに電話した。
特に何か用事があったわけではないけれど、なぜかしてしまったの。
数コールの後、諦めて切ったら、1分と経たないうちに折り返し電話が。
“かけなおしてもらうほどのことじゃないのに、どうしよう…”と思いつつ電話をとると、電話口は何やら騒がしくて。
“外出中!?”と思って尋ねてみると、飲み会の最中だったことが判明。
『ごめんなさい…』
と謝ると
『全然大丈夫!』
って言って雑談に付き合ってくれた。
結局、階下から
『ご飯よ~!』
と母親が私を呼ぶまでの約20分間話を。
最後にもう1度謝ると
『電話、嬉しかったよ?』
………。
優しさに、甘えてる気がしてちょっぴり罪悪感。
飲み会だと分かって、自分から電話を切ることだって出来たはずなのに、、、ね。
我が儘だなぁ。。。


今日の夕食は、母親と私の2人で。
『愛結菜が“大学には行きたくない”って言うならそれでいいし、専門学校がいいなら、それでいい。
お金のことがあるから“どこでも好きなところに行っていい”とは言えないけど、出せる範囲ならどこでもいいから。
無理しなくていいよ。
体が1番大事だから。』
との言葉には、すごく驚いた。
なかなかベッドから起きない私に文句を言って、時に泣いてた母親が、そんなこと言うなんて…。
私がS高に編入したことで1番変わったのは、もしかしたら母親かもしれないね。
K高へのこだわりが、K高を卒業させなきゃという思いが、母親を縛り付けて、余裕を奪っていたのかな。
今考えると、それも私のためだったんだろうと思えるから不思議。
…頑張るよ?
母親が多少ゆるくなったからと言って、それに甘んじてはいけないということは100も承知。
入試を目の前にして私がウダウダしていたら、きっと厳しい母親に、余裕のない母親に戻っちゃうだろうし、姉が合格しても私が不合格なら、家族の中に異様な雰囲気が漂うだろう。
それは絶対にイヤだから。
口だけじゃなく、見せ掛けだけじゃなく、本当に頑張れる人になりたい。
まずは志望校。
リサーチして、目標を明確にしなきゃ。



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死ねる可能性

2010.03.24 23:57 candy

今日は通院日。
母親に起こされて体を起こすも、外は雨。
私は天気雨は割と好きだけど、曇っている中で降っている普通の雨は好きとは言えない。
何となく、テンション下がっちゃうんだよね。。。
外出しなければならないとなれば、尚更。
でも、
『病院、行かない。』
なんて発言を私がすれば、両親が慌てふためくだろうことは簡単に予測がつくから、言える訳もなく病院へ。
診察では、
『あなたの家族はみんな、優しすぎると言うか…
期待に応えようとしてしまうんだろうなって感じがする。』
と言われた。
自分の能力以上のことを求められても、無理だと妥協せず、何とか応えようとしてしまうんだろう、と。
そしてそんな風に頑張ってきた両親は、次は求める立場に立ち、期待をかけるんだって。
“確かにそうだな”と、妙に納得してしまったよ…。
それが“優しすぎる”という表現にあてはまるかどうか、多少の疑問は残ったけれど。

今回はお薬の変更はナシ。
最近、睡眠薬を飲まずに眠れることもあるけれど、眠れない時は本当に眠れないしってことで、そのままにしておいて頂いた。
眠れない夜を過ごす時に、薬が手元にあるのとないのとでは、気持ちに雲泥の差が生じるんだよね。
薬に頼ってばかりじゃいけないんだろうけど。。。

そうそう、薬といえば昨夜、母親に
『1度、肝臓の検査に行かない?』
と言われた。
私が2度目のICU行きから回復し、退院する時に医師から
『後々、肝臓に影響が出るかもしれないので、注意しておいて下さい。』
と言われたんだって。
姉は母親に賛成で
『肝臓って、異常に気付いてからじゃ、手遅れになってる場合があるらしいしねー。』
と。
だけど私は、頑なに拒否したの。
母親と姉の意見は、一般的に言う“正論”だろうとは思う。
心臓が一旦停止したくらいだから、何らかの影響が出ていることを考えるのは当然。
でもね、私は自らの意志でそういう行動を起こしたんだよ?
心臓が一旦停止するのではなく、永遠に停止することを願っての行動だったんだよ?
知らず知らずのうちに肝臓に影響が出ていたとしても、それで死んだとしても、問題ないと考えてしまう。
むしろ、時間を経てでも“未遂”が未遂でなくなるのだから、ありがたいことなのではないかと思ってしまうんだ。
確かに私は今、死のうとは考えてない。
でもそれは、“死ねないと痛感したから”であって、“生きよう!”と思えたからじゃないの。
だったら、少しでも可能性を残しておいてもいいでしょう?
口に出して言うような残酷なことはしないけれど、これが私の本音だよ。
ごめんね…。


帰宅して、昼食をとろうとリビングへ行くと、母親が朝用意してくれていたはずの食事がなくなってた。
お皿やお箸は置いてあるままで、お皿にのっていたはずのおかずがキレイになくなってたの。
『…………。』
誰の仕業かなんて、考えるまでもない。
ショコラの仕業。
トイプードルで、体は小さいもののジャンプ力が凄まじいから、床から椅子に飛び上がることが出来ちゃう。
目の前で上がろうとしていた時は、いつも軽く叱っていたんだけど…
まさか昼食を飼い犬にとられちゃう結果になるなんて。。。
お皿にはラップがかかっていたけれど、それも器用に剥がしたみたい。
仕方ないから、家にあった菓子パンを代わりに食べた。
もし菓子パンがなかったら、昼食抜きになってただろうなぁ。
コンビニもスーパーも、歩いて30分はかかる距離にしかないから、雨の中行く気にはなれないし。
菓子パンがあって良かった。。。
ご飯を食べておいて、シッポを思い切り振って飛び付いてくるショコラは、ある意味すごいと思う…。
お腹、壊さないといいけど。



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止まぬ雨

2010.03.23 23:43 candy

連休が終わって、家族はみんなそれぞれの生活に戻っていった。
浪人を決めた姉も、この1年間と同じように朝から予備校へと出発。
その中で、ただ1人無駄に時間を費やす私…。
“大学受験対策は、遅くとも高2の夏から始めなきゃ”と思っていた自分は、どこに消えたんだろう。
2年前のこの時期、家でDVD見たりマンガ読んだりして過ごしていた姉の姿に
『勉強、大丈夫なのかな…』
と思わず呟いたりしていたけれど、自分の方がよっぽど酷いことしてる。
何なんだろうね。
1年前の春休みは
『去年の自分に戻りたい。』
なんて言いながら、体育のレポートに取り組んでたけど、今年は今年で
『去年の自分はまだ良かったなぁ…』
とか、、、さ。
要は、今の自分よりも去年の自分、去年の自分よりも一昨年の自分の方が良かった、つまり後退し続けてるってこと。
怖い。
来年の今頃、今よりもさらに廃人と化した自分になっている気がするの。
こんなダメダメな私を“まだ良かった”って評してしまえるほどに。
『人は死ぬまで変わり続けることが出来る。』
そう言ったのは、小5・小6の時の担任の先生だったっけ。
私も、変われるのかなぁ…?
変われるのならば、2年前の自分から見ても“良”と評価出来るような、きちんとした人間になりたい。。。


鬱々しつつも、昼食の後はPCを立ち上げた。
志望校大幅見直しのための、情報収集が目的。
でも結局、目星を付けられぬままに終わって。
ぼんやりと雨音を聞きながら、回想モード。
雨の日って、ダメだね。
外は暗いし、思考も自然と悪い方へ行ってしまう。
だから思い出すのも、“良い思い出”とは言い難い出来事ばかり。
なんだかいっぱいいっぱいになってしまって、すごく苦しかった。
こういう時に、SOSを出せる性格だったら良かったのになぁって、つくづく思う。
どんなに周りに暖かい人がいたって、私が信号を送らないことには始まらない。
だけど実際、私はSOSを出せなくて、それは今日も変わらなくて。
“独り”だと、強く感じた。
助けてって、辛いんだよって、苦しいんだよって、言えないのは、邪魔をするから。
“重いと思われないだろうか”とか、“面倒で厄介な人だと思われないだろうか”とかってキモチが。
嫌われたくないってキモチが1番大きいから。
“独り”にされるのが堪らなく怖くて、それ故に更に“独り”になる。
無限ループ。
情けない。


雨は、止まぬまま。



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志望校に終止符を。

2010.03.21 23:49 candy

国立大学後期入試結果を待たずして、姉は浪人生活2年目を決意した。
浪人生活は苦しく辛いけど、それでも夢を、医学科に進学することを、諦めきれないみたい。
2浪するにあたって、1番の問題は“両親の説得”。
立命館大学法学部も、国立大学後期も、その他の大学も蹴るって言うんだから、それは大変なモノだった。
特に弁護士になりたかった父親は、“法学部を蹴る”のが不服な様子。
税理士の父親だけれど、実は農家の出で。
兄弟も多かった父は、大学進学などできる経済状況の中におらず、進学を諦めていたとか。
だけど諦め切れず、自分でどうにかしようと決意したのが高3の時らしい。
それまで“進学しないから”と、まともに勉強したことがなかったという父だけど、中央大学法学部に合格。
でも途中で、自力で学費を払うことが出来なくなって退学したんだって。
姉が医学部にこだわるように、私が慶應にこだわるように、父親は法学部に特別な思い入れがあるんだろうな。
ここ数日、言い合いばかりが続いていて、結果、姉の粘り勝ち。
『本人が納得しないまま進学して、中退するのが1番問題あるんじゃない?』
という母親の言葉が決め手に。
そして姉は、今年よりも勉強に集中できる環境求めて、予備校の寮に入ることとなった。
『寮には携帯だって持ち込めないし、本当に勉強漬けになっちゃうから、正直キツいと思う。
でも、それは勉強のキツさでしょ?
家にいると、それ以外のことにキツさがあるから。』
って友達に電話で言っていた姉。
それ以外のキツさというモノに、自分が無関係だと思えるわけもなく、1人罪悪感に苛まれていたり。
『ごめんなさい。』
そんな言葉で片付けられないことを、私はしてしまっているんだから。
この1年で、何度病院送りになった?
何度パニックを起こし、姉の睡眠を、勉強を、妨げた?
考えだしたら、きりがないよ。。。

姉の2浪決定に伴い、私に課せられたのは、“現役で国公立大学に進学する”こと。
父親は
『期待してるから。頼むよ。』
って言った。
母親はおそらく、私がまだ慶應に対する想いを捨て切れてないのを知っているから
『私立なら、文系でよろしく!』
とだけ。
『で。どこの大学受けるつもりなんだ?』
って問いに、私は
『入れてくれるところ…』
としか言えなかった。
慶應の看護、なんてね。
言えるわけがない。
第一、国公立大学でもなければ、私立文系でもないのだから。
どうにかなるって思ってたんだ。
私の家は、決して貧しくはないと感じていたから。
なんだかんだ言いつつ、結果を出せば許可おりるだろうって簡単に考えてた。
でも。
私と姉が同時に大学進学するとなれば、どうなる?
国立大学でも、医学科は他に比べお金がかかる上に、6年。
プラス私立理系、しかも関東圏での下宿費。
ね、無理でしょう?
医学科も看護科も忙しくて、アルバイトだってたくさんは出来ないし。
…こんな書き方したら、2浪のためにって思われちゃうかな?
だけど、高校生+2年で姉に費やされる金額と、私が高校生の間に使うであろう金額とは大差ないんだよ。
K高とS高、通学にかかる費用を比べると1年半で12万違う。
高2として使った教材費は、2校分あるから約2倍だし。
K高にいれば行く必要のなかった予備校代に診察代、薬代、入院費、手術費などもある。
明らかに私の方が、お金使わせてるんだ。
これ以上ワガママ言えないよ。


そうそう。
全統マーク模試の結果が返ってきて、それがかなり不思議なモノだったの。

・慶應義塾大学(看護)
→B判定、22/281位
・上智大学(経済)
→B判定、6/544位
・聖路加看護大学(看護)
→A判定、2/244位
・順天堂大学(看護)
→A判定、1/214位
・武蔵野大学(看護)
→A判定、1/77位
・横浜市立大学(看護)
→E判定、70/233位
・埼玉県立大学(看護)
→E判定、20/55位

E判定出るところ、違う気がするのは私だけ?
何度も見なおしたから、見間違えではないだろうし。。。
この結果が正しければ、国公立大学って、レベルをさらに下げなくちゃ、私には厳しいかもね。
もともと国公立大学にこだわりはないから、構わないんだけれど。
E判定なんて、初めて目にしたなぁ。
悲しい。



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プロフィール

海月 愛結菜

Author:海月 愛結菜
高校3年生
6月5日生まれ・18歳

2008年09月に精神科デビュー。
うつ病・境界性人格障害・不眠症。
現在投薬治療中。
リスカ・ODなど、自傷癖あり。
2008年・2009年11月には、自殺未遂によりICUに入院。


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